ムーンビーチホテルはハワイ好きな人に絶対おすすめ!(写真大量)

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沖縄恩納村にあるホテル、『ザ・ムーンビーチ・ミュージアムリゾート』(旧ホテルムーンビーチ)。

去年に続き、2度目の滞在。
古い建物ながら、丁寧に大切に使われているのがこのホテルの素晴らしいところです。

老舗ホテルなのにリーズナブルなのも嬉しい。

建物はとても個性的。こんな気合いの入ったホテルはなかなかないと思います。

絶対一度は泊まってほしい!不思議な建物と海の美しさに魅了されること間違いなし!!

このホテルは見どころがとても多く、一記事にまとめるととてつもなく長くなってしまうので、

建物編と食事編に分けて紹介します。

こちらの記事では、
客室・窓からの景色・庭・プール・チャペル
など敷地内をレポート。

見どころいっぱい写真いっぱいでレポートします。(ほんとに写真多いです)

ホテルの朝食、ランチ、周辺レストランの情報を知りたい人はこちらの記事をご覧ください。

あっと

ハワイ好きな人に超おすすめのホテルです!

目次

ビーチリゾートの歴史を作った老舗ホテル

1975年に創業したTHE MOON BEACH MUSEUM RESORT

ここから沖縄の『ビーチリゾート』というスタイルが広まったそうですよ!

ここは沖縄というよりハワイ!ホテルに一歩踏み入れるとハワイが広がってます。

まるでハワイ島のマウナケア ビーチ ホテルのよう!

外観や庭の感じがそっくり→ マウナケア ビーチ ホテル

最近は物価高で海外旅行もままならないし、ハワイが恋しい人にぜひ行ってもらいたいホテルですね。

何年も前にマウナケアビーチホテルにも泊まったことがあるのですが、本当に似ていて、

マウナケアビーチだぁ!

と懐かしく嬉しくなりました。

マウナケアビーチホテルの創業は1965年なので、たぶんここを参考に建てられたのでしょうね。

ほんとにそっくりで、マウナケアビーチホテルに泊まったことのある人なら懐かしく、倍楽しめるはず!

エントランス

国道58号を仲泊の交差点から左に入り北上すると見えてくるTHE MOON BEACH MUSEUM RESORT (旧ホテルムーンビーチ)。

ローソンの手前を左折すると、鬱蒼とした緑のトンネルが見えてきます。これが素敵なんですよ!

チェックアウト時の写真なので向きが逆なんですが、逆からでもこのトンネルの素晴らしさ伝わると思います。

半世紀の年月を経た立派な木々が迎えてくれます。

そしてエントランス。
ロビーが広くて贅沢な造りです。

夜に撮影

一般宿泊者は右側のフロントでチェックイン。
(2022年の写真です。2023年に行った時は、ソーシャルディスタンスのパーテーションは撤去されてました)

レジデンシャルクラブの人は左のラウンジ(下写真:ブラウンの扉の奥)でチェックインします。

2023年10月現在は、耐震補強工事中で左のラウンジは閉鎖。エントランスの正面奥に移動しています。(2024年3月末まで)

部屋へは自分たちで向かいます。スタッフによる荷物の移動はありません。

エントランスからフロントまでも、荷物はセルフで運びます。

そしてこのロビーをセンターに、建物は北館と南館に分かれています。

南国ムードたっぷりの廊下

とにかく建物の造りが個性的!

建物の真ん中は吹き抜けになっていて、両側に長い廊下が伸びてます。

上から垂れ下がるポトスが南国ムードたっぷりにしてくれて、部屋に行くまでもテンションが上がります!

吹き抜けの廊下を抜けるとさらに廊下。

部屋

私たちはレジデンシャルクラブルームのクラブラグジュアリーという部屋に泊まりました。

広いです!

48.6㎡あります。都心部の2LDKマンションの広さくらいあります!

そしてカーテンを開けると…

オー!シャン!ビュー!!
(写真クリックで拡大します)

北館3階の部屋からの眺め
南館3階の部屋からの眺め

めっちゃくちゃキレイでしょう!?
実際に見ると窓が大きくて、写真以上に広い海が見れますよ!

写真右:レースのカーテン開け切ってないですが、窓の幅は北館と同じ。
カウチソファは景色見るために自分で動かしました

とにかく広くて気持ちのいい部屋!眺めも最高でずっと部屋にいたくなる!

2泊しましたが、ほぼ部屋から出ませんでした。

外に出たのは食事とお散歩の時くらい。

観光もせずホテルでのんびり。このホテルだと観光する方が惜しくなってしまいます。

テレビもあるけど全く見ず。海見てるだけで幸せ。沖縄リピーターにぴったりのお部屋です。

右端のモザイクは私物です

小上がりの畳コーナーもあります。座椅子ふかふか♡

ちらっと見える窓はお風呂の窓です。(お風呂の写真はあとで!)

ドリンクコーナー

ここでちょっと洗い物できるのうれしい。

上:北館、下:南館

シンクの位置が違うのは北館と南館の違いなのか各部屋のなのかわかりませんが、まぁどっちでもいいですよね。

コーヒーマシンは、

上(2022年):KEY COFFEE/フィルターをセット
下(2023年):ネスプレッソ/カプセルをセット

契約が変わったのかな?

他には煎茶が用意されています。
沖縄のホテルで紅茶が置いてないのは珍しいかも。

私はコーヒーが飲めないので紅茶があると助かるのですが、ラウンジで飲めるので問題なしでした。(レジデンシャルクラブのみ)

食器はコーヒーカップとグラス。
琉球のグラスはカラフルできれいです。
電気ケトルもちゃんとあります。

お皿やフォークはなかったので、部屋で何か食べたい時はセルフでご用意を。(無料貸し出しもありますが要事前予約)

冷蔵庫は冷凍庫付き。
保冷剤を凍らせておけるのでありがたい!
コンビニでアイス買って、お風呂上がりのアイスも楽しめます!

パジャマとサンダル

パジャマは上下セパレートです!うれしい!!

ワンピース型のは寝る時まくれ上がってあまり好きじゃないので、ズボンもついてるの最高。

館内履きはビーチサンダル。プールもあるのでビーチサンダルがいいですよね。

このサンダルは繰り返し使われます。

去年泊まった時は新品だったけど、今年は泊まった部屋のは履いた跡(足の指の跡がくっきりと)があって、取り替え忘れかと思ってフロントに訊いたら、

備品で繰り返し使います。洗浄と消毒はしております。

とのことでした。
足の指の跡がついてるのは気分的に嫌だったので、館内は私物のサンダルやスニーカーを履きました。

室内用に使い捨てのスリッパ(白い布製のやつ)もあるのでご安心を。

クローゼットは2ヶ所

お風呂の脱衣所の隣にあるので、入浴時にちょっと掛けておきたい服もかけられます。(写真左)

引き戸付きのクローゼットにはセキュリティボックスがあります。(写真右)

自分で暗証番号を決めるタイプです。

洗濯物干しもあります。プールや海に入ったあとの水着を乾かせるので重宝します。

入浴後にバスタオルも掛けておけるし助かる!

旅行で温泉とか入った後、いつもバスタオルどこに置いとくか悩むんですよね。

ベッド

ベッドサイドのコンセントは1つだけでした。

北館に泊まった時はコンセントの横にUSBポートも付いてたので、二人ともスマホの充電できました。

南館の部屋はベッドサイドにコンセント1つのみ(USBポートはテレビボードのそば)なので、夜充電しながらスマホは先着1名様です。

部屋によって違うようなのでご注意ください。(もちろん他の場所にコンセントはいくつもあるので、充電はできます)

お風呂と洗面所

部屋のお風呂がまたいいんですよ!
まずは前回泊まった部屋のお風呂。

じゃーん!!

お風呂から海を眺めることができるんです!最高!!

バスタブに入った時の目線はこれ!

どうですか!この眺め!!朝風呂昼風呂サイコーです!

肉眼だともっとワイドに見えて、大満足の眺めです。

浴室内にブラインドカーテンがあるので見られたくない人も安心。(小上がり側にも引き戸あり)

ちなみに、2回目に泊まった時の部屋のお風呂は配置が違いました。(後述します)

シャンプー・コンディショナー・ボディソープは可もなく不可もなく。ちゃんと髪はサラサラになります。

シャワーとカランの切り替えは蛇口にあるピンを引っぱります。
水(お湯)を止めるとピンは自動的に下りて、うっかりシャワーを頭から被らないように配慮されてます。

洗面所はお風呂の背面にあって、鏡越しにも海を眺められてめちゃめちゃ気分いいです♪

そしてこちらは今回泊まった南館のお風呂。配置が逆でお風呂が壁側にあります。

お風呂からの景色がちょっと見えづらいんです。
こんな感じ。

この配置はちょっと残念!洗面台の鏡でオーシャンビューが遮られてます。

これが北と南で違うのか、部屋ごとに違うのかわからないのですが、できれば私は最初のタイプがいいですね。

どちらのタイプのお風呂になるかは当日までドキドキです。

お風呂から眺められなくても、ベランダからの眺めは最高だったので問題なし!

アメニティ

歯ブラシ/固形ソープ/シャワーキャップ/綿棒コットン/シェイバー/ブラシ/ボディタオル。

そして2022年宿泊時にはなかったミキモト『MOON PEARL』のスキンケアサンプルが添えられてました!

ムーンつながりで置いてあるのかなぁ?これめちゃお高いシリーズなのでお試しできるのうれしい!

トイレ

トイレはこんな感じ。

手洗いタンクではないので洗面所で手を洗います。

棚は無いので、スマホを持ち込む時はご注意!

部屋の注意点

文句なしの素敵なお部屋ですが、人によっては気になるかもしれない点をまとめておきます。

段差に注意

古いホテルなので、バリアフリー対応はできておらず、ところどころ段差があります。

足元に気をつけて下さい。特に夜中トイレに行く時は、つまずかないようにお気をつけ下さい。

夜の照明が暗め

部屋の照明は天井にはなく、ルームライト(間接照明)のみです。

海外によくある『寝る前はほんのりとした灯りの中でゆったりとくつろぐ』というコンセプトです。

日本人には少し物足りない明るさかもしれませんが、この暗さも落ち着きます。

ベランダからの眺め

ベランダに出るとこれまた最高!

ここでお茶する気持ちよさったらないです!

ベランダからの眺め(北館)

やしの木の向こうにはムーンビーチ。真下には芝生の庭。
(クリックで拡大できます)

ベランダからの眺め(南館)

続いて南館からの眺め。白砂のビーチを一望できます。

ベランダはタイルのテラスと庭があります。
こんなところに土の庭があるのすごいですよね。

部屋から見る夕日

北館・南館どちらからも夕日が見れました。

北館は正面に。南館は左側に夕日が沈んでいくのを見れました。(季節によって多少位置は変わります)

北館から(緑の点は光がレンズに反射したもの)
南館から

朝日が昇るのを見ることはできません。日の出はGreen View側の部屋から楽しめると思います。

鮮やかな緑の木々と共に朝日を浴びるのも気持ちよさそうですよね!

そろそろお疲れではないですか?
  情報たっぷりなので、このページを『お気に入りに保存』であとで見るのもおすすめです。

プール

ホテルのプールは2ヶ所あります。

ラグーンプールと半屋外プールで、ラグーンは海と一体化したような美しさ!

プールサイドにはチェアーとパラソルが常設されていて、早い者勝ちで使えるようです。

土日はなぜか米軍の人らしき外国人がほぼ占拠しています。けっこう早い時間からいるので、プールサイドでくつろぎたい人は負けないでください!

あっと

写真に映る人たち全員米軍家族らしき人でした

レジデンシャルクラブの人は、特別エリアのチェアーを利用できます。受付で申し込みましょう。ラグーンプール横の小屋で申し込めます。

半屋外のプールは冬は温水になります。
海を見ながらプールを楽しめるので、冬の沖縄旅行でも海に入った気分になれるかも??

10月末に行った時にちょっと足をつけてみたらぬるい水でした。入るには寒そうな感じ。(なのでプール利用せず)

9月末に行った時はラグーンプールに入ったのですが、水の中にいると大丈夫だけど、肌を出すと海風がちょっと寒かったです。

更衣室

更衣室には脱水機もあるので水着の持ち帰りも助かります。

ビーチ

ビーチは美しい白砂。

秋だったので海水浴をしている人は少なかったのですが、アクティビティを楽しむ人で賑わってました。

海はもちろん透明度が高くて美しい。

海辺で手をちょっとつけてみましたが、10月末でもいちおう入れるくらいの水温でした。

干潮時だけの秘密の場所!?

干潮時にビーチの右側を歩いていくと、岩のトンネルが。

吸い寄せられるように中に入ると、奥はこじんまりとして静か。

秘密のパワースポットのようで落ち着く場所でした。

振り向くと青い海が見えるのがまた神秘的。何かに守られてるような感覚になりました。

干潮時に行った場所なので、満潮時は安全に行けるかわからないのでご注意ください。

干潮時も潮が満ちてくると、靴や洋服が濡れてしまうので長居しないように気をつけてくださいね。

ムーンビーチホテルは庭も素敵なんです。

50年の歴史があるので木々が立派。きれいな花もたくさん咲いていて、庭の散策もおすすめです!

北館側

ハイビスカスも素敵なんですが、このホテルはプルメリアがたくさん植えられてるのが、個人的にめちゃくちゃ魅力です♡ (写真中央・右上・左下の花)

9月末に行った時はプルメリアの花がいっぱい咲いていて、いい香りがしました。

10月末に行った時は、ほとんど咲いてなくてさみしかったです。°(°´ω`°)°。

南館側

南側の庭には東屋がありました。ここで沈む夕日を見るのも素敵かも!

東屋よりまだ先に進むとヨウ島へ行く桟橋が。

扉が開いてましたが、乗船時以外に入っていいのかは不明です。自己責任でお願いします。

ウェディングも充実

南館側の端にはひっそりとチャペルが佇んでいます。この青い海を眺めながらの結婚式最高ですよね!

建物の枠に収まった景色って、なんでこんなに価値のあるものに見えるんでしょうね。

外に出て、無限に広がる景色を目で肌で匂いで感じる方が絶対いいはずなのに、この窓枠から見える景色にすごく心惹かれます。

ここで挙式できる人がうらやましいです♡(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

北館側ではガーデンウェディングも用意されてました。

北館の部屋から撮影

2回の滞在で3〜4組のウェディングを見かけましたが、参列する人はハワイスタイルのお揃いのボタニカル柄ワンピースを着ていたのが印象的でした。男性も同じ柄のアロハ(かりゆし?)を着てました。

いわゆるブライズメイドとアッシャーですね。

ここのプランナーさんのサジェストなんでしょうか?

レセプション(ディナー?)のセッティングも見かけましたが素敵でしたよ!

夕景を眺めながらのディナーは最高でしょうね。

ウェディングのオフィスはエントランス左側、レジデンシャルクラブ専用駐車場の前にありました。

アートとショップ

ミュージアムリゾートという名の通り、至るところにアート作品があります。

壁に飾られた絵や立体オブジェが色々とあって、気に留めないとほんとただの飾りなんですけど、しっかり眺めてみるとなかなか楽しめます。

北館にあるギャラリーは定期的に展示内容が変わるので、いつ行っても違う作品に出会えます。

でも私は思ってたギャラリーとはちょっと違いました。

ギャラリーの目の前に、鉛筆削りをイメージした大きな歯車の作品があったので、こういう感じの触って楽しむアートが常設で展示されてるのかと思ってたんです。

2022年に行った時は閉鎖されてたので、今回やっと見れると楽しみにしてたんですが、期待してたコンセプトとは違ったのでちょっと残念でした。

でもせっかくなので入ってみると、書道と融合したような龍の絵がたくさん飾られてました。

次回の滞在時もどんな作家さんのアートが飾られるか楽しみです。

同じく北館にはおみやげショップもあります。

なかなかの広さで、一通りのお土産品は揃ってます。

コンビニ的なおつまみやお菓子もあるし、水着も販売してるので、

「水着持ってきてなかったけど海に入りたくなった!」
「温水プール楽しみたくなった!」

という人も大丈夫です。

ハイビスカスの髪飾りがたくさん売られていました。

沖縄では意外と見かけないので、欲しい人はこのお店で買っておいた方がいいです。

私は家に飾りたくて、帰りに空港で買えばいいやと後回しにしたら、空港で売ってなくて買って帰れませんでした。。°(°´ω`°)°。

修学旅行生も宿泊します

このホテルは修学旅行生の宿泊も受け入れています。

ちょうどその日に当たり、チェックイン時に「修学旅行生も利用していますので、もし何か気になる点がありましたらすぐにお知らせ下さい」とご配慮下さいました。

正直「うるさくなるのかなぁ…」と、嫌な気持ちになりました。

のんびりゆっくり過ごしたいのになぁとがっかりしました。

が、懸念していたほどではなく、そんなに気にならずに過ごすことができました。

夕方の自由時間らしき時は、ビーチで騒いで賑やかだったけど、うるさいとまでは思わず、「みんな楽しそうにはしゃいでてよかったよかった」と微笑ましくなりました。

私たちの部屋の真下(2階)にも生徒が泊まっていましたが、みんな静かにしてくれていました。

ていうかオーシャンビューの部屋に泊ってるの!?Σ( ˙꒳˙ ; 

修学旅行でこんな素敵なリゾートホテルに泊まれるんですね!うらやましい!!

修学旅行生が泊まりに来るの嫌だな〜と思った人もいると思いますが、メリットもあったんです!

それは、

朝食会場が空いてること!

生徒たちは別会場で食事をするので、一般客の朝食ビュッフェの会場には来ません。

何百人という生徒が泊まりに来てるので、かなりの部屋数が必要になります。その分一般客の宿泊数は少なくなります。

なので朝食会場がめちゃ空いてるんです!!

快適に食事できましたよ!(詳しくは食事編で)

なので、もし修学旅行の生徒と宿泊日が重なっても、ハズレと思わずに「朝食空いてるラッキー!」と思ってください。

宿泊プランをチェック!

まとめ/食事編は次の記事で!

部屋と外観のレポートはここまでです。

ムーンビーチホテルは、沖縄にいながらハワイを楽しめる場所。

ホテルの中だけで楽しめてしまうので、初めての沖縄旅行で泊まるのはちょっともったいないかもしれません。

昼間を観光に使ってしまって、夜寝るだけの為に宿泊だとこのホテルを楽しみきれないので、2度目以降の旅行での宿泊がおすすめかなぁと思います。

もちろん初めての沖縄で宿泊しても、ホテルの魅力と海の美しさに感動は間違いなしですけどね!

「観光しに行くのがもったいない!」って観光やめちゃうかも!?

では引き続き『食事編』もどうぞ!

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この記事を書いた人

主婦歴16年。40代転勤族妻。
映えない/簡単/おいしい料理と時短家事バンザイ。
慣れない土地でおひとりさまと転勤生活に奮闘中。
何かしら皆様のお役に立つ情報をお届けしたいと思います。
(実践は自己責任でお願いします )

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